話す量を、制限なしで最大化

AIキャラクターと、
制限なしの英会話レッスン。

豊富なシナリオに応じたロールプレイを通して、リアルな英会話レッスンが制限なく利用可能。間違えた表現を何度でも復習いただけます。英検®の二次試験対策にも。

abceed のAI英会話レッスン画面のイメージ
0万人以上
累計ユーザー数
0校以上
導入学校数
0法人以上
導入法人数
0万人以上
有料会員数

灘中学校・灘高等学校 / 青山学院中等部 / 立命館宇治中学校・高等学校 など全国300校以上で導入

導入校ロゴ
Merit

AI英会話を活用した学習のメリット

01

十分なアウトプットの機会を創出

月に1回20分程度のオンライン英会話では、十分な量のアウトプット量とは言えません。abceedのAI英会話では、AIキャラクターとのロールプレイを通したレッスンが制限なく利用可能です。

02

AIキャラクターが心理的不安を軽減

人との英会話レッスンでは、恥ずかしくてなかなか話せないこともしばしば。abceedでは、AIキャラクター相手だから緊張せずに英会話レッスンが行えます。

03

英検®の二次試験対策にも

英検®の二次試験に出題されるテーマに沿った英会話シナリオを使えば、二次試験で問われる質問や、それに対する応答の表現をステップ・バイ・ステップで学ぶことも可能です。

Experience

主な学習体験

ロールプレイ形式のレッスンを軸に、リスニングからフリートークまで段階的にトレーニングできます

学習体験 01

リスニングトレーニング

ロールプレイ形式のレッスンごとに、AIキャラクターの話した内容を聞き取るディクテーションクイズが行えます。*レッスン例:「お弁当の利点とは?」

リスニング(ディクテーションクイズ)画面
発音トレーニング画面
学習体験 02

発音トレーニング

ロールプレイの自分パートで音読トレーニングが行えます。

学習体験 03

瞬間英作文

自分パートの日本語に沿って、瞬間英作文のトレーニングを行います。

瞬間英作文の画面
AIフィードバック画面
学習体験 04

AIによるフィードバック

採点後、AIによる発音や文法、表現に関するフィードバックを元にして、繰り返し復習が可能です。

学習体験 05

ミッション達成型のフリートーク

ロールプレイに関連したテーマについて、複数のミッションが与えられます。ミッションクリアに向けてロールプレイで学んだ表現を用いることで「使える英語」の習得を目指します。

ミッション達成型フリートークの画面
Flow

導入までの流れ

お申し込みからご利用開始まで最短10営業日。3ステップで完了します

1
お申し込み時

申込書の提出

ご採用決定時に指定の申込書へご記入。申し込み・料金の相談は「お問い合わせ」フォームからお問い合わせください。

2
人数が確定

ユーザーリストの提出

生徒の人数確定後、メールアドレス・お名前・学年クラスをご提出。利用開始の10営業日前までにご提出ください。

3
ご利用開始

アカウント納品・ご利用開始

生徒IDとオンボーディング資料を担当先生のアドレスへ納品。そのまますぐ使えます。

Plans

プラン一覧

各プランは単体でも組み合わせでも導入可能。学校のニーズに合わせて柔軟にご提案します

AI添削プランおすすめ 音読・スピーキング・ライティングのAI添削。英検®の過去問・類題から大学入試の過去問、任意の問題文まで添削対象
英検®プラン 英検®過去問(各級9回分・全8級種)と単語帳(7級種)で、4技能+二次試験まで対策。過去問へのAI添削も利用可
教科書プラン 教科書連携(三省堂 / Z会 / 光村図書出版の教科書に対応)
AI英会話プラン シナリオベースのAI英会話。面接形式で会話練習を重ねる、英検®二次試験の実践対策にも
映画プラン 人気の映画・ドラマ・アニメで楽しく英語に触れる
多聴多読プラン ラダーシリーズで多聴多読(48書名)、読解問題にも対応
英字新聞プラン 時事ニュース 3,000記事以上(The Japan Times Alpha 等)で多聴多読
辞書プラン ほか 単品・オプション 辞書・TED Talks・オリジナル教材登録・各種単品教材(単語帳 / 共通テスト / TOEIC® / 英検® など)もご用意。セットで割引適用/個別お見積もりも可能
FAQ

よくある質問

A制限なくご利用いただけます。授業内でも自習でも、話す量を先生の負担なく増やせます。
Aシナリオに沿った会話のあと、AIが表現や発話内容についてフィードバックします。
A日常会話・学校生活・海外研修・面接練習など、レベル別のシナリオを多数用意しています。先生がテーマを指定して配信することもできます。
A聞き取れないときはAIが言い直し、返答に困ったときはヒント表現を表示します。初級レベルのシナリオから段階的に進められます。
Aイヤホンマイクでの利用を推奨しています。自習・宿題として配信し、授業では結果を振り返る形で使う学校も多いです。
A可能です。複数プランの組み合わせで割引が適用される場合もありますので、お問い合わせください。
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