教科書連動の音読練習が決め手——副教材いらずで試験対策までabceed一つで完結
音読と英作文の添削負担が長年の課題。教科書と連動して音読練習がしやすいことと即時フィードバックが決め手となり、授業では教科書の単語・音読練習に、家庭では試験範囲の課題配信で自主学習に活用。副教材を購入せず、単語・音読・英作・文法演習までabceedだけで完結。
灘中学校・灘高等学校 / 青山学院中等部 / 立命館宇治中学校・高等学校 など全国300校以上で導入
課題のパターンを決めて管理画面から配信。提出期限の設定や、提出結果のExcel形式での書き出しもかんたん。課題の学習状況はリアルタイムに確認できます。
日頃の自習状況が見える化されるので、「生徒の頑張りが見えて嬉しい」といったお声をいただきます。学習時間・問題数のランキング集計にも対応。
朝学習や授業はじめの5分・10分で一緒に課題に取り組み、残りは宿題に、といった使い方もよくあります。本文のディクテーションや音読の課題配信でも活用できます。
音声をフル活用した、アプリならではの学習がabceedで可能になります
教科書に収録される新出単語をアプリで効率よく学習。単語は複数形式でスパイラルに学習し、四択問題の課題配信で定着を確認できます。


レッスン・パートごとの本文をモデル音声とともに、音読+ディクテーションで習慣化。提出管理も可能です。
課題配信から学習履歴の確認まで、先生の管理業務をワンストップで支援します。

2020年度(令和2年度)より三省堂教科書採択校向けに「abceed for school」の提供を開始。教科書の音読やワークブックの課題配信、単語テストなど、学校現場のニーズに応えるためのサービスを展開しています。
音読と英作文の添削負担が長年の課題。教科書と連動して音読練習がしやすいことと即時フィードバックが決め手となり、授業では教科書の単語・音読練習に、家庭では試験範囲の課題配信で自主学習に活用。副教材を購入せず、単語・音読・英作・文法演習までabceedだけで完結。
正しく発話できているかを個別指導以外で確認できないことが課題。教科書準拠が決め手となり、レッスン・パートごとに語義→発音→対訳→本文発音の4段階で課題配信。授業と課題のつながりを生徒が感じやすくなり、定期考査の単語・熟語問題の正答率も前年より上昇。
三省堂の教科書と連動し、全生徒が音声ベースで学べる点が決め手に。音読をリピートするとその場で発音やイントネーションの評価が返るため、「すぐにフィードバックが返ってやる気が出る」と生徒に好評です。
お申し込みからご利用開始まで最短10営業日。3ステップで完了します
ご採用決定時に指定の申込書へご記入。申し込み・料金の相談は「お問い合わせ」フォームからお問い合わせください。
生徒の人数確定後、メールアドレス・お名前・学年クラスをご提出。利用開始の10営業日前までにご提出ください。
生徒IDとオンボーディング資料を担当先生のアドレスへ納品。そのまますぐ使えます。
各プランは単体でも組み合わせでも導入可能。学校のニーズに合わせて柔軟にご提案します
教科書プラン
教科書連携(三省堂 / Z会 / 光村図書出版の教科書に対応)
辞書プラン ほか 単品・オプション
辞書・TED Talks・オリジナル教材登録・各種単品教材(単語帳 / 共通テスト / TOEIC® / 英検® など)もご用意。セットで割引適用/個別お見積もりも可能