授業内アウトプットを実現する“即時フィードバック”が決め手
週1回の添削課題では生徒の伸びを実感できなかった英作文指導。毎授業10〜15分「書いてすぐ評価が返る」サイクルを授業内に構築し、英作文はやらされる課題から主体的な学習へ。授業の在り方そのものが変わった。
灘中学校・灘高等学校 / 青山学院中等部 / 立命館宇治中学校・高等学校 など全国300校以上で導入
生徒のアウトプット量を増やしたいが、先生のリソースが限られており、十分な量が担保できない
採点・添削に時間がかかり、生徒の記憶が鮮明なうちに返却できない
学習状況を可視化して成績に組み込みたい
スピーキング・ライティング、授業内から自習まで — 先生のリソースに依存しない学習サイクルを実現
解答後その場で添削結果が返却。記憶が鮮明なうちにやり直しができ、学びが確実に定着します。
AIが何度でも添削。先生のリソースに依存せず「わかった」を「できる」に変える練習量を確保します。
文法・スペルはもちろん、論理構成・問題条件の充足まで自動判定。SABCD評価+4項目別スコアで可視化。
授業内帯活動・宿題・自主学習・実力テストまで対応。コピペ禁止やタブ移動検知でカンニング防止も。

問題文を入力するだけで即配信。語数制限・コピペ禁止など細かく設定可能。

ハイライト+コメントで具体的に指摘。何度でもリライト可。

提出状況・スコア・リライト履歴をリアルタイム確認。Excel書き出しも可。
英検®・大学入試問題・和文英訳・エッセイ・図表問題など多彩
文法だけでなく発音・流暢さ・論理構成を SABCD+4項目で採点
コピペ禁止・タブ移動検知でオンラインテストにも安心
紙に書いた英作文を撮影するだけでAI添削。デジタル端末不要
英検®・大学入試過去問を自ら選んで添削を受けられる自習モード
AI添削プランに加え、教科書・英検®・映画・多読など多様な教材もセットで利用可能
週1回の添削課題では生徒の伸びを実感できなかった英作文指導。毎授業10〜15分「書いてすぐ評価が返る」サイクルを授業内に構築し、英作文はやらされる課題から主体的な学習へ。授業の在り方そのものが変わった。
意欲・学力ともに高い生徒への個別の英作文指導に、環境が追いつかないという課題から導入。丁寧な添削とスピーキング演習が決め手に。生徒は二次試験のスピーキング練習に活用し、第1回で資格取得を達成。自ら課題を相談に来るなど、目的意識を持って学ぶ姿勢が強まった。
アウトプットの機会を設けたくても、フィードバックや評価の負担で実施しきれなかった。フィードバックの速さと正確性、自由な問題設定、手ごろな価格が決め手に。論理・表現の各レッスン末の英作文や例文暗誦を、帯活動・宿題で配信。学期に1本が精一杯だった自由英作文を毎レッスン実施できるようになり、生徒も意欲的に書き直している。
英作文の添削に十分な回数や時間を割けず、一人では生徒の誤りに気づききれないことが課題。志望大学に合わせた過去問へ回数制限なく取り組め、収録問題数も多い点が決め手に。論理・表現の授業で2週間に1度、教科書のテーマに沿った英作文を配信。書くスピードが上がり、「なぜダメなのか」を自分で調べる生徒も出てきた。
ライティング指導の必要性増大と働き方改革が重なり、添削の手間に限界。何度でもリライトできる環境で「まず間違えてもいいから書こう」と生徒の姿勢が変化。評価Sを目指し10回近くリライトする生徒も。
一人ひとりの英作文添削は「現実的に無理」だった。英作文システムの導入で生徒が英作文を避けなくなり、英検®の作文指導も大幅に効率化。「書かない」がなくなり、たくさん取り組ませることができるように。
お申し込みからご利用開始まで最短10営業日。3ステップで完了します
ご採用決定時に指定の申込書へご記入。申し込み・料金の相談は「お問い合わせ」フォームからお問い合わせください。
生徒の人数確定後、メールアドレス・お名前・学年クラスをご提出。利用開始の10営業日前までにご提出ください。
生徒IDとオンボーディング資料を担当先生のアドレスへ納品。そのまますぐ使えます。